快楽のオイルマッサージは絶対に病み付きになる

全国各地に続々とオープンをしてきてる風俗マッサージが、今男性の間で最も注目されている風俗ジャンルです。
従来の風俗とは異なり、ソフトなサービスが中心となりますが、きっと満足の昇天をすることが出来るでしょう。 現在癒しの風俗として各地で営業をしているのが、本格エステを風俗で体験することの出来るオイルマッサージです。
料金に関してもヘルスやその他風俗と比べて割安であり、感じたことの無いような性的サービスを受けることができます。

 

男性にとって屈辱的な四つん這いの姿勢で睾丸やお尻の穴を刺激することもあり、一瞬のうちに昇天を迎えてしまうことになるでしょう。
まさにこれまでにないサービスで、この刺激を一度でも味わってしまうと必ずリピーターになってしまうことでしょう。
今ではオイルマッサージの需要が増えてきたことで、気軽に利用をすることの出来る派遣型のオイルマッサージも増えてきました。
通常デリヘルの場合には射精をしてすぐに終了となってしまいますが、オイルマッサージの場合には時間いっぱいマッサージをしてくれることでしょう。



快楽のオイルマッサージは絶対に病み付きになるブログ:2018-09-11

みなさま
( ゚д゚)ノ こんにちわー

ぼくのママ、そしてパパはともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」がぼくの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

ぼくはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まず6時起きるの1時間を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って肉体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きした6時の1時間、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の17時あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

1年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

――――――以上で今日の報告を終わります。